ようこそ! 鴻巣パンジーテニススポーツ少年団のブログへ

  埼玉県鴻巣市で活動する小学生のソフトテニスクラブです。ソフトテニスを通して子供たちの 健全な心と体を育てることを目的として活動しています。
 詳しくは鴻巣パンジーテニススポーツ少年団のホームページ(http://konosupansy.omegumi.com/)も参照して下さい。
 管理人は将来を担う子供たちの育成ために微力ながらも努力をしていきたいと考えております。
 

2026年9月20日日曜日

「先の見えなさ」の楽しさ

 


「先の見えなさ」を楽しめる人は、予測できない状況を不安ではなくチャンスや面白さと捉えることで、結果的に良い偶然や運を引き寄せます。江戸時代のメディア王・蔦屋重三郎のように激動の時代をしなやかに生き抜いた人物の姿勢としても語られています。先が見えない不確実な状況こそ、新しい発想や出会いを受け入れる余裕が生まれるためです。

先が見えない状況で新しい発想や出会いが生まれやすいのは、人間の脳や行動が「正解がない状態」に置かれることで、かえってオープン(開放的)になるからです。

心理学や経営学の視点から、その主な理由を3つに分けて解説します。

1.      計画の縛りが消え視野が広がるため

目標やスケジュールが完璧に決まっていると、人は「予定通りにこなすこと」だけに集中し、周囲のノイズ(雑音)をシャットアウトします。しかし、先が見えない時は良い意味で諦めがつき、計画の縛りが消えます。その結果、普段なら見落としてしまうような偶然の出会いや、一見無関係に見える情報に目が向くようになります。

2.      脳が「探索モード」に切り替わるため

予定調和な環境では、脳は過去の経験をなぞる「効率モード」で動きます。一方で、不確実な環境に直面すると、脳は生き残るために新しい情報を集めようとする「探索モード」にシフトします。この状態の脳は異なるアイデア同士を結びつけやすくなるため、斬新な発想(ひらめき)が生まれやすくなります。

3.      周囲に頼らざるを得ず新しい関係が生まれるため

自分一人で先が見通せない時、人は自然と他者の意見を聞いたり、助けを求めたりします。この「弱さの開示」や「頼る行動」が、普段の人間関係の枠を超えた新しい出会いや作(コラボレーション)を生むきっかけになります。

心理学ではこれを「計画的偶発性理論(プランド・ハプンスタンス理論)」と呼び、個人のキャリアの8割は不確実な偶然によって形成されるとされています。「先が見えないこと」を面白がれる人は、この偶然をチャンスに変える心の余裕(余白)を持っていると言えます。

先が見えない不確実な状況を「不安」から「チャンス」へと変えるためには、脳の捉え方の癖(フレーム)を書き換える「認知のトレーニング」が有効です。

1.      「最悪のシナリオ」と「最高のシナリオ」を同時に書き出す

不安の正体は「得体の知れない恐怖」です。先が見えないと感じたら、まずは頭の中のモヤモヤを紙に書き出します。

①.      やり方

「最悪、どうなるか?(可視化して対策を立てる)」と「最高、どうなるか?(ワクワクする可能性を見つける)」の両極端をあえて書き出します。

②.      効果

最悪の事態への備えができると同時に、最高の可能性へ視点が向くため、不安が「コントロール可能な課題」へと変わります。

2.      言葉を「〜になってしまう」から「〜実験してみよう」に変える

使う言葉(セルフトーク)を変えるだけで、脳の緊張状態は和らぎます。

①.      やり方

「この先どうなってしまうんだろう」という不安なセリフを、心の中で「よし、どうなるか実験してみよう」「どんな結果が出るか観察しよう」と言い換えます。

②.      効果

自分を「状況の被害者」から「実験を行う研究者」という主体的な立場に置くことで、結果への過度な執着が消え、プロセスを楽しめるようになります。

3.      敢えて「計画のない日」を作り偶然を歓迎する練習をする

不確実性に耐える力(ネガティブ・ケイパビリティ)は、小さな日常の行動で鍛えられます。

①.      やり方

週末などに「1日だけ、一切スケジュールを決めない日」を作ります。スマホで行き先を調べず、直感だけで歩く、入ったことのない店に入る、たまたま見つけた本を読む、といった行動をします。

②.      効果

「予定通りにいかなくても、意外と楽しい発見がある」という成功体験が脳に蓄積され、想定外の事態に動じない心の余裕が育ちます。

4.      「変えられること」と「変えられないこと」の境界線を引く

不確実な状況で不安になるのは、自分の力ではどうにもできない「未来の結果」をコントロールしようとするからです。

①.      やり方

状況を2つに分類します。社会情勢や他人の反応などは「変えられないこと(手放す)」、自分の行動や体調管理などは「変えられること(集中する)」に仕分けます。

②.      効果

「今、自分がコントロールできる行動」だけにエネルギーを注げるようになり、結果として道が開ける確率(運)が高まります。

 関東地方は台風25号が近づいております。明日開催予定でした「第20回スポーツ少年団関東小学生ソフトテニス交流大会(茨城県神栖市)」も順延が決定しております。皆様方も万全の備えをお忘れない様にされて下さい。

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2026年9月19日土曜日

幸福の七か条

 


幸福の七か条『ゲゲゲの鬼太郎』の生みの親である漫画家・水木しげる氏が遺した「幸福の七か条」は、自身の激動の半生(戦争での左腕喪失、極貧の下積み時代など)を経てたどり着いた、現代人を縛る「常識」から自由になるための名言です。

【水木しげる 幸福の七か条】

第一条

成功や栄誉や勝ち負けを目的に、ことを行ってはいけない。結果や世間の評価ばかりを気にすると、本質的な楽しさを見失ってしまいます。

第二条

しないではいられないことをし続けなさい。損得勘定ではなく、内側から湧き出る「抑えきれない衝動」に従うことが大切です。

第三条

他人との比較ではない、あくまで自分の楽しさを追求すべし。幸せのものさしは自分の中にあります。他人の目を気にする必要はありません。

第四条

好きの力を信じる。自分が「好き」だと思うエネルギーは、人生を切り拓く最強の原動力になります。

第五条

才能と収入は別、努力は人を裏切ると心得よ。「努力すれば必ず報われる」という呪縛を解くリアルな視点です。報われなくても、自分が好きでやった努力なら納得がいきます。

第六条

怠け者になりなさい。一見「サボれ」という意味に思えますが、水木さんは「若い頃は寝る間も惜しんで努力し、中年を過ぎて基盤ができたら、意識して怠ける時間(余白)を作らないと体を壊す」と説いています。

第七条

目に見えない世界を信じる。妖怪や精霊、人智を超えた存在を意識することで、傲慢にならず、心のゆとりや豊かなイマジネーションを持って生きることができます。

 この内、第七条「目に見えない世界を信じる」について考察してみたいと思います。水木しげる氏が言う「目に見えない世界を信じる」とは、単に「幽霊や妖怪が絶対にいる」とオカルト的に信じ込むことではありません。一言で言えば、「人間がすべてをコントロールできると思うな。目に見える『物質やお金』が世界のすべてではないと知ることで、心にゆとりを持ちなさい」という、人生をラクに生きるための知恵です。

1.  人間の「傲慢さ」を戒め、謙虚になる

現代社会は、科学や目に見える数字(売上、成績、効率)を重視しがちです。しかし、水木さんは「人間は万物の霊長なんかじゃない。もっと偉大な自然や、目に見えない大きな力に生かされているだけだ」と考えていました。目に見えない世界の存在(妖怪や神仏、大自然の意志)を意識することで、人間は謙虚になり、傲慢にならずに済むと説いています。

2.  「目に見える成果」に追われる

心を休ませる目に見える世界(地位、名誉、お金、他人の評価)ばかりを追いかけていると、心は常に競争や不安で満たされ、疲弊してしまいます。一方で、妖怪が住むような「目に見えない世界」は、効率や損得とは無縁ののんびりした世界です。そこに目を向けることで、目まぐるしい現実社会から一歩引いて、心に「余白(ゆとり)」を作ることができます。

3.  目に見えないものへの「畏敬の念」が、豊かな人生を作る

水木先生は、激しい戦争を経験し、目の前で多くの仲間が亡くなる中で「目に見えない運命の力」を肌で感じてきました。また、復員後に訪れたパプアニューギニアの島では、精霊(目に見えないもの)と共に豊かに暮らす現地の人々と深く交流しました。科学で説明できないもの、目に見えないものを「わからないから無い」と切り捨てるのではなく、不思議なものとして面白がり、敬う。その姿勢こそが、人間の感性や人生を豊かにすると信じていたのです。

「目に見える『成果』や『物質』の奴隷にならず、目に見えない『優しさ』『縁』『心の豊かさ』『大自然への敬意』を大切に生きなさい」という、現代人への最高の助言なのですね。妖怪や精霊、神仏といった存在(目に見えない世界)を敬い、恐れる気持ちを持つことは、人間が謙虚に、自然と調和して生きていくために不可欠なのです。Youmeiも過去に「目に見えない不思議な力(目に見えない守護や、現地の精霊のようなもの)に生かされた」と本気で思った事があります。

本日、午後は鴻巣市ジュニアソフトテニス教室を開催します。先週及び先々週は雨に祟られましたが、今日こそ開催される事を祈念しております。

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2026年9月18日金曜日

人生の評価(成功)

 

野村克也氏が「成功したかどうか」について、彼は自身の著書や講演の中で「人間の評価(成功)は、他人が決めるのではない。自分が死んだときに、どれだけの人に惜しまれるかで決まる」という独自の定義を遺しています。また、野村さんは「人生の評価(成功)」について、以下の「4つの段階」があるとも語っていました。

【野村克也氏が語る「人生の評価(成功)」の4段階】

ü  財を残す者は「下」

お金をたくさん稼いで残すだけでは、人間の価値としてはまだ低い(下位)。

ü  事業を残す者は「中

会社や組織、目に見える大きな仕事や功績を残す者は、中位の価値がある。

ü  人を残す者こそが「上」

優れた後輩や弟子、次の時代を担う「人財」を育てて残す者こそが、最も価値が高い(上位)。

ü  最も惜しまれて死ぬ者が「最上」

人生の最後に、多くの人からその死を心から惜しまれることこそが、最高の成功である。

プロ野球選手・監督としての圧倒的な実績(事業)はもちろん、古田敦也氏や高津臣吾氏、新庄剛志氏など多くの名選手・名監督(人)を育て上げ、2020年にご逝去された際には球界内外の非常に多くの人々からその死を惜しまれました。野村氏自身の哲学に照らし合わせれば、彼は間違いなく「最上の成功」を収めた人生だったと言えます。

 さてさて、このYoumeiはどうなるのでしょうか? 息を引き取った瞬間に解ります。

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2026年9月17日木曜日

同じ毎日を繰返し違う人生を期待するに非ず

 

この言葉は物理学者アルベルト・アインシュタインの「狂気とは、同じことを何度も繰り返し、違う結果を期待することだ」という有名な名言と同意です。

【言葉の意味】

①.      行動が同じなら結果も同じ

同じやり方を続けても、未来や状況は変わりません。

②.      期待だけでは現実が変わらない

望む結果が欲しいなら、自分から行動を変える必要があります。

【人生を変えるためのポイント】

①.      小さく行動を変える

いつものルーティンに新しい習慣をひとつ加えます。

②.      失敗から学ぶ

昨日までと同じ選択をせず、別の方法を試してみます。

③.      目的を意識する

理想の自分になるために、今日何ができるか考えます。

 人が変化を恐れるのは、現状維持バイアスやホメオスタシス(恒常性)等の心理的な要因が影響しているためです。即ち、人は「安定」を求めがちです。その心理も理解出来ますが、「変化」を楽しむ気持ちも必要だと思います。そうでないと人は絶対に成長出来ません。

【現状維持バイアス】

変化に伴う不確実性やリスクを回避しようとする心理。たとえ不満を抱えていても、変化によって状況が悪化するかもしれないという恐れから、現状維持を選択してしまうのです。

【ホメオスタシス(恒常性)】

人間が備わっている自己の維持のための本能で、今のままでいようとします。そのため、「変化」しなければいけない状況になってしまうと、不安になったり、恐怖を感じたりしてしまうのです。

【確実性や予測可能性の好み】

人間は確実性や予測可能性を好む性質があり、異質なものやパターンが崩れることを恐れます。

 これはチャールズ・ダーウィンの進化論にも当てはまる事だと思いますね。

ダーウィンの進化論とは簡単に言えば、生物は「変化」を続けており、変化の結果、生き残って沢山の子供を残す上で有利な形質を持つ個体が、不利な形質を持つ個体を押しのけて生き残り、最終的に不利な形質を持つ個体が滅ぶ、と言った理論です。

ダーウィンの『種の起源』が出版されたのは1859年ですが、実はそれ以前の15年前の1844年に、イギリスのジャーナリストであるRobert Chambersが『創造の自然史の痕跡』を出版しておりまして、この本の中で進化論が論じられています。

 その進化論は、生物だけでなく、宇宙や社会などすべてのものが進歩していくというものでした。そのような進化を、Robert Chambersは「発達(development)」という言葉で表していました。実に神秘的な考察だと思います。

 この進化論は、我々の実生活に於いても当てはまる話だと思っています。私たち人間は自分の選んだ人生の道を「正解」にしていく努力をすべきですから、当然の事ながら日々進歩する心構え、即ち挑戦を怯まず変わっていく事が大切ですね。

 幸いYoumeiも妻も変化を楽しむ気質を持ち合せています。だから我々夫婦は年の差こそあれども相性は良いのだと思っています。

 変化を恐れず受け入れて、日々、進化を続けて行きましょう。

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2026年9月16日水曜日

諸行無常 変化を受け入れる

 

安定を求めすぎるほど不安が強まるのは、「失う恐怖」が生まれ、変化に対する耐性が下がり、コントロールできない現実とのギャップに苦しむからです。

【安定を求めるほど不安になる理由】

①.      失う恐怖

手に入れた安定(地位や環境)を守ろうとするあまり、「これを失ったらどうしよう」という執着と恐怖が大きくなります。

②.      変化への耐性の低下

変化を避けて居心地の良い状態(コンフォートゾーン)に慣れると、少しの予想外の出来事や環境の変化に対応できなくなります。

③.      コントロールの錯覚

世の中や他人は本来コントロールできないものですが、「すべて思い通りに安定させたい」と願うほど、思い通りにいかない現実に対して強いストレスを感じます。

 一方、変化を受け入れるほど落ち着く」という言葉は、心が軽くなる深い心理を表しています。物事が変わっていくことを拒むのではなく、「そういうこともある」と受け入れる(受容する)ことで、次のような心の変化が生まれます。

【何故受け入れると落ち着くのか?】

①.      無駄な抵抗のエネルギーを使わなくなる

変えられない外部の状況に対して「どうしてこうなるんだ」と抗うのをやめると、脳と体の緊張が抜けます。

②.      今できることに集中でき

過去や未来への不安ではなく、「今、ここ」の現実に意識が戻るため、かえって冷静な判断ができるようになります。

③.      自分の軸が強くなる

変化に柔軟に対応できる自分に自信が持てるようになり、周囲の状況に振り回されにくくなります。

「変化を受け入れるほど、心は落ち着いていく」 というのは、心理学的にも、そして私たちの経験則からも非常に深い真理です。私たちは無意識のうちに「変わらないこと」に安心を求めがちですが、皮肉なことに、変化に抗おうとすればするほど不安やストレスは大きくなります。なぜなら、この世界のすべては常に移り変わっていくものだからです。

 上述の落ち着く理由の他にも下記の3点が挙げられるとおもいます。

①.      抵抗のエネルギーを使わなくなる

川の流れに逆らって泳ぐのは疲れますが、流れに身を任せるとフッと体が軽くなります。変化に対する「拒絶」をやめるだけで、余計な心の消耗がなくなります。

②.      不確実さをコントロールする

諦めがつく「先のことは分からない」という現実をそのまま受け入れる(諦念・受容)と、脳は「今できること」に集中し始め、ソワソワした不安が消えていきます。

③.      成長や新しい可能性が見えてくる

変化を「脅威」ではなく「次のステージへの扉」と捉え直すことで、メンタルの切り替え力が高まり、ポジティブな安心感が生まれます。

【変化を柔らかく受け入れるためのステップ】

1.      「怖がっている自分」をそのまま認める

人間はもともと変化が苦手な生き物です。まずは「あぁ、自分は今、新しい環境に緊張しているんだな」と自分の感情を優しく受け入れることから始めます。

2.      日常の「細部の調整」にフォーカスする

大きな変化の波が来ても、私たちが実際にやるべきことは「今日のご飯をどうするか」「何時に寝るか」といった小さなことの積み重ねです。最小の行動を現実に合わせて設計していきましょう

3.      意識を「今、この瞬間」に戻す

まだ見ぬ未来を不安がるのをやめ、深呼吸をして、立ち止まってリラックスする時間を作ります。五感(心地よい音楽、温かい飲み物など)に意識を向けると、自然と心が落ち着いていきます。

変えられない外側の世界を変えようとするのではなく、自分の内側の受け止め方を変えていくこと。それこそが、どんな揺らぎの中でも自分を平穏に保つ最強の処方箋になります。そして間違いなく穏やかな気持ちで毎日が過ごせる様になりますよ。

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2026年9月15日火曜日

第2回古河市小学生ソフトテニス選手権大会に参加しましたぁ(^^♪

 

913日(日)に標題の第2回古河市小学生ソフトテニス選手権大会(低学年男女の部)(古河市イーエス中央運動公園内テニスコート)に参加しました。

当団からは混成も含めて10名の団員をエントリーしました。途中で降雨もあり、やや蒸し暑い一日となりましたが、皆、元気にプレーしました。何よりも埼玉県外の子供達との試合を行う貴重な体験をさせて頂きました。古河STC スポーツ少年団の皆様方のご尽力に感謝致しております。本当にありがとうございました。

当団の主な成績は下記のとおりです。 

【低学年男女の部】

〇予選リーグ1

 廣瀬結楓・石坂菜々

 坂本優芽(さくらだ)・鈴木咲希

〇予選リーグ2

 齋藤和奏・下見唯莉

村上結応・遠藤悠真(Next

 〇予選リーグ3

  須栗大晴・川田斎貴

2位決勝トーナメント

 第4位 齋藤和奏・下見唯莉 

対戦記録は下記のとおりです(高学年男女の部も掲載します)。










埼玉県外の低学年男子のレベルが高い事に驚かされました。何しろラケットさばきが素晴らしかったです。

 Pdfをダウンロードしたい方は下記URLをクリックされて下さい。

https://drive.google.com/file/d/17cCYD6lxf97dMRL7mw49r6zKKusR_rHl/view?usp=sharing

 皆様方に撮って頂いたスナップ写真(抜粋)を掲載しますね。































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