ようこそ! 鴻巣パンジーテニススポーツ少年団のブログへ

  埼玉県鴻巣市で活動する小学生のソフトテニスクラブです。ソフトテニスを通して子供たちの 健全な心と体を育てることを目的として活動しています。
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 管理人は将来を担う子供たちの育成ために微力ながらも努力をしていきたいと考えております。
 

2025年12月27日土曜日

来年はきっとウマくいく

 


『できると決断しなさい、方法などは後から見つければいいのだ』という言葉は、アメリカの第16代大統領エイブラハム・リンカーンの名言で、物事を成し遂げるには、まず「できる」と強く決断し、強い意志を持つことが何よりも重要であり、その強い意志があれば、困難な状況でも自ずと解決策や方法(道)は見つかる、という強い決意と行動の大切さを説いています。

【この言葉が伝える事】

1)    「できる」という強い意志の力

成功するかどうかを迷うのではなく、「できる」と自分に言い聞かせ、強く決意することが、行動を起こす第一歩です。

2)    方法論は後からついてくる

最初から完璧な方法がなくても、強い決意さえあれば、それを実現するための道筋や手段は後から見つけ出せる、という前向きなメッセージです。

3)    行動への呼びかけ

待っているだけでは何も起こらない、自ら決断し、主体的に行動を起こすことの重要性を教えてくれます。

【関連するリンカーンの言葉】

ü  "Where there is a will, there is a way"(意志あるところに道は開ける)

この言葉も、リンカーンのものとして知られ、「強い意志があれば、どんな困難な道でも必ず道は開ける」という意味で、今回の言葉と通じます。

この名言は、新しい挑戦をする際や、困難に直面した時に、諦めずに前向きな姿勢で取り組むための力強い指針となります。

 Youmeiはお馬鹿な程、楽観主義者です。未来を懸念して、そして心配して行動が固まる様な事は滅多にありません。そう! 待っているだけ(指を咥えているだけ)では何も起こらないのです。「早く夜明けが見たいならば少しでも東に移動すべし」なのです。

 方法論は後から考えればいいのです。と言うのか、先ずは行動してみて経験値を得てからの方が、より良い方法論が浮かぶハズです。将棋の世界と一緒で方法論とは最善手を見出す事だと思っています。待ちぼうけは明らかに悪手だと思いますね。

 来年、2026年は午年です。だから絶対に「馬くいく」のです。上手くいくための方法論等はやり始めてから考えればいいのです。先ずは行動あるのみ!

今日もいい日になる様に

いつでも笑って優しくね!

ぽぽぽ、ぽぽぽ、ぽ~ん!

今日もいい日になる様に

誰かに笑顔でありがとう!

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