ようこそ! 鴻巣パンジーテニススポーツ少年団のブログへ

  埼玉県鴻巣市で活動する小学生のソフトテニスクラブです。ソフトテニスを通して子供たちの 健全な心と体を育てることを目的として活動しています。
 詳しくは鴻巣パンジーテニススポーツ少年団のホームページ(http://konosupansy.omegumi.com/)も参照して下さい。
 管理人は将来を担う子供たちの育成ために微力ながらも努力をしていきたいと考えております。
 

2012年2月24日金曜日

バックハンドストロークのフォーム(その15)

関東平野、ここ埼玉県鴻巣市は午後になって北風も穏やかになってきました。本当に小春日和の日差しです。今にも桜が咲いて、冬眠してる蛙や蛇などの爬虫類が目を覚ましそうな天気ですね。本当にこれから天候が崩れて明日は、雨や霙が降るのでしょうか? 明日の平成23年度小学部近都県強化合同研修会(山梨県ソフトテニス連盟)が心配です。何とか天候がもってくれれば良いのですが・・・。
今日2月24日は『月光仮面登場の日』だそうです。1958年のこの日、ラジオ東京(現在のTBSテレビビ)で国産初のテレビ映画『月光仮面』のテレビ放送が始ったことに因むとのことです。今の子供たちは果たして『月光仮面』を知っているでしょうかねぇ。月光仮面は、悪人によって危機に陥った人々の前に颯爽と現れる正義の味方です。白いターバンと覆面の上に黒いサングラスと白マフラー、白の全身タイツに黒いベルトを着け、裏地に色のついた白マントをまとい、手袋とブーツを着けています。悪事のあるところへオートバイに乗って駆け付け、「月光仮面の歌」とともに颯爽と現れ、悪を蹴散らし正しい人々を救い出します。月光仮面は自らの正義の心と身ひとつによって悪を懲らしめる、普通の人間であり、特に超能力はありませんが、4~5mは跳び上がれる常人離れしたジャンプ力(片足跳びである)を持っており、瞬間的に他の場所に現れることが出来ます。「憎むな、殺すな、赦(ゆる)しましょう」という理念を持ち、悪人といえども懲らしめるだけで過剰に傷つけることはなく、人命は決して奪わないのです。
今の時代にこの様なヒーローは居るでしょうか。この日本には『月光仮面』の様なヒーローの出現が、今こそ必要なのかも知れませんね。
管理人はお茶の間で白黒テレビを見ていた時代・・・、昭和の香りがしますね。とっても懐かしく思う時があるんですよ。う~ん、あの頃は貧しさの中にも幸せがありました。

おもいっきり脱線してしまいましたが、本日は団員M.T(4年生)のバックハンドストロークのフォームを見てみましょうね。M.T君はバックハンドのシリーズ(その13)で登場したR.M君(4年生)とペアを組んで、今年度一年間は大活躍でした。全国小学生大会への進出は惜しくも逃しましたが、高学年になってからの巻き返しに期待を持っております。また優しく真面目な性格が女の子にモテモテの様子です。リーダーシップも発揮でき、これからの活躍がとても楽しみな団員です。それでは例によって連続写真を見てみましょう。













M.T君も、いつのまにかバックハンドストロークが上手くなっていましたね。①彼は男の子ですからラケットを立ててボールを待ちます(写真1~5)。②写真2~4に〇印でマークしましたが、右肩の裏側を相手に向ける様にして、その肩越しから上から目線でボールを見ている体制は素晴らしいですね。③インパクトは、きちんと前の方でボールを捕らえています(写真8)。特筆すべきはフィニッシュです。④左足の送り足がしっかりと出されて、ラケットを豪快に高く振り上げているのは、Very Goodです(写真13)。
写真5に→で示しましたが右足をもう少し前に出してクローズスタンスとして、ボールを捕らえる位置をやや遠く(身体から離れた位置)とすれば、身体の回転が更に活かせる様になるかと思いますよ。

彼は必ずこれからも上達していきます。アドバイスに対して素直でありますし、何よりも強い向上心を持っています。来年度こそは全国大会へ行けるといいですね。管理人はM.T君に期待を寄せております。


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平成23年度第2回埼玉県スポーツ少年団種目別交流大会代表者会議

今日は北風は強いものの大分暖かい様です。桜咲く3月下旬の気温らしいです。順調に春が近づいてきていますね。

昨日、上尾市スポーツ総合センター(埼玉県体育協会)に於いて開催されました平成23年度第2回埼玉県スポーツ少年団種目別交流大会代表者会議へ出席してきました。本会議のレジメは下記のとおりです(クリックすると拡大されます)。

管理人はソフトテニス部会事務局長の佐々木さとる氏(熊谷ジュニア)と一緒に出席です。彼と管理人は盟友とも言う仲で、スポーツ少年団の大会の運営など一緒にやっております。彼との馴れ初めなどを語れば千夜一夜物語、長い話しになりそうなので、また後日、本サイトのブログで紹介したいと思っております。

脱線致しましたが、本題です。管理人はソフトテニス部会の取り組みとして下記の3事項について発言してまいりました。
1)第33回埼玉県スポーツ少年団ソフトテニス交流大会を開催する予定であること。
・中央大会(小学生) 8月25日(土) 彩の国くまがやドーム
・中央大会(中学生) 8月18日(土) 彩の国くまがやドーム
2)指導者の資質向上の一環としてベンチコーチを有資格者に限定することも検討の視野に入れたアンケート調査を実施すること。
3)スポーツ少年団に未登録のクラブに対して強く加入を働きかけて、その成果として、来年度、複数のクラブがスポーツ少年団に加わる検討を進めていること。

続いて指導者資格に関する議題の件です。本件に関する資料を下記に載せます(クリックすると拡大されます)。

我々ソフトテニス部会の平成23年度の登録団員数は1240名、登録指導者は291名です。団員4.3名に1名の登録指導者が居る計算になります。これは埼玉県スポーツ少年団の平均より多い人数です(県平均は3.0名に1名の登録指導者)。言い換えればソフトテニス部会はやや指導者が少ない傾向があることになります。団員数は全体的に減少する傾向が否めませんが、多い順に各種目を挙げると、1)サッカー、2)軟式野球、3)バスケット、4)バレー、5)空手道、6)複合、7)ソフトテニス、8)剣道、9)柔道、10)ソフトボール、11)体操、12)陸上、13)拳法、14)卓球となる様です。単位団・指導者の取り組みとして、スポーツ少年団の理念や目的、活動指針の再確認とともに、母集団との連携や指導者同士の指導方針の確認等を単位団内部でしっかりと行うことが重要です。スポーツ少年団がスポーツを通した青少年の健全育成という大切な社会的役割をになっていること、地域づくりの一翼をになっていることを再確認しましょう。

スポーツ安全保険に関する議題もありました。スポーツ少年団の活動にはリスクマネージメントが必須だと考えます。スポーツ安全保険についての質疑応答抜粋の資料を以下の掲げます(クリックすると拡大されます)。
スポーツ安全保険に関します更に詳しい資料は鴻巣パンジーテニススポーツ少年団のホームページの緊急連絡のページに載せましたので、お時間がある方はそちらも参照してみて下さいね。

最後に来年度は埼玉県スポーツ少年団設立50周年を迎えます。記念式典も12月に開催される予定です。この50周年を記念すべく、交流大会の冠名に関する指示がありました(正式には後日、文書にて通知)。

スポーツ少年団は組織力を以って子供たちの健全育成を効率的に執り行うことに意義があります。来年度も皆様方と手を取り合って、協力体制の中、一致団結して社会に貢献していきましょう。未来を担う子供たちのためにエールを・・・。

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平成23年度小学部近都県強化合同研修会(山梨県ソフトテニス連盟)の天候判断

明日、管理人は平成23年度小学部近都県強化合同研修会(山梨県ソフトテニス連盟)に同行する予定でおります。会場は石和スコレーセンター 中央テニスコート( 山梨県笛吹市石和町広瀬588)になります。現時点での天気予報によると、明日の朝方は霙若しくは雨の様です。この様な状況下、山梨県ソフトテニス連盟より天候判断(開催の可否判断)に関します連絡がございました。本件に関しまして、鴻巣パンジーテニススポーツ少年団のホームページの緊急連絡のページに転記致しましたので、関係者の方は参照して下さい。

栗橋ジュニア&鴻巣パンジー交流練習試合(地域交流親善試合)について

栗橋ソフトテニスジュニアクラブ様と鴻巣パンジーテニススポーツ少年団の交流練習試合を2月26日(12時~17時:於鴻巣天神テニスコート)に開催致します。関係者の皆様方は遅くても11時50分までに会場に集合する様にして下さい(栗橋ソフトテニスジュニアクラブ様は11時過ぎに到着予定です)。尚、当日の午前中は第3、4コートで鴻巣ケヤキクラブ様が練習をされております。駐車場の混雑が予想されますが、鴻巣ケヤキクラブ様のお車の邪魔にならない様に駐車する様に心がけて下さい。詳しいスケジュール及びプログラムは鴻巣パンジーテニススポーツ少年団のホームページの緊急連絡のページに載せましたので、関係者の方は参照する様にして下さい。
尚、当日の夕刻ですが、栗橋ソフトテニスジュニアクラブ代表の古園正博様(埼玉県小学生ソフトテニス連盟副理事長 総務委員長)を囲む会を実施する方向で調整中です(会場はJR鴻巣駅付近で御一献設けたいと思います)。日頃より連盟活動に於いてお世話になっております古園正博様の労をねぎらうと共に親睦を深めたいと考えております。出席可能な指導者の方は管理人に御一報頂ければ幸いです(当日でも結構です)。
交流練習試合当日が天候に恵まれますことを祈念致しております。

2012年2月23日木曜日

バックハンドストロークのフォーム(その14)

本日の関東地方、ここ埼玉県鴻巣市の天候は雨、地中で春を待つ植物たちはこの雨によって潤い、芽を出す準備を始めることでしょうね。管理人は今日はこれから埼玉県スポーツ少年団の種目別代表者会議へ行ってまいります。各競技種目の代表者クラスの方々が集う会議です。埼玉県体育協会は昨年度までは浦和の県庁近くの埼玉自治会館にありましたが、今年度から上尾市のスポーツ総合センターへ移転致しました。従いまして今日の会議はこのスポーツ総合センターで開催されます。

本日は団員R.M(4年生)のバックハンドストロークのフォームを見てみましょう。彼は団員M.T(4年生)とペアを組んで、本年度の埼玉県小学生ソフトテニス連盟の研修大会を勝ち抜き、関東小学生選手権へ出場致しましたので、鴻巣市スポーツ少年団の優秀選手賞を受賞することが決まっております。授賞式は3月10日の鴻巣市スポーツ少年団レクレーション祭の式典にて執り行います。他にも埼玉県スポーツ少年団の北部地区交流大会3位、近隣のローカル大会に於ける優勝等々、素晴らしい戦績を残しております。全国小学生大会予選会では、あと1勝で本大会に進出するところまでいきましたが、非常に惜しかったです。これを糧に5年生に進級してからも頑張って欲しいと願っております。それでは彼のフォームを連続写真で見てみましょうね。












彼は男の子なので、①ラケットを立てて裏面を相手に向ける様にして構えます(写真2~4)。②ボールを待つ姿勢に於いて、右の肩の裏側を相手向ける様に振りかぶり、その肩越しに上から目線でボールを見ているのはGoodです(写真4)。③インパクトの前にきちっとラケットの横面を作り、且つその際に膝(特に左膝)が良く曲がっているのが良いですね(写真6、7)。④フィニッシュは左の送り足もきちんと出ているのがGoodです(写真11)。
そのフィニッシュですが、もう少し胸を張り、ラケットの振り切りも高く大きく出来ると更に良くなるかと思いますよ。

最近のR.Mは、フォアハンドストロークの安定感が急激に増してきました。高学年になってからの大活躍を期待しております。

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2012年2月22日水曜日

小学生技術研修会 川口市役所クラブの模範練習(その2)

少しずつですが、日本列島も暖かくなってきている様です。今日は名古屋で梅の開花の便りがあったそうです。ここ関東平野でもあと数十日もすれば桜が咲きます。季節は着々と春へ向かっていきます。心も和む春ですが、波乱万丈の人生を歩む管理人の春はいつ来くるのか・・・、う~ん、解りませんねぇ(涙)。

本日はシリーズで本ブログへ書いてまいりました埼玉県小学生技術研修会です。今日は川口市役所クラブの模範練習(その2)と題して後衛練習の動画を見て頂きましょう。実業団川口市役所クラブは平成23年度ソフトテニス日本リーグ第2位、関東実業団リーグ優勝の成績です。強いチームの練習内容には興味が沸いてきますよね。

この練習はストロークの6本打ちです。右→左→右→左→短いチャンスボール→短い繋げる(凌ぐ)ボールの展開です。この練習を見て川口市役所クラブの選手の皆様方の素晴らしいところを挙げると、①1本打った後に後衛の所定ポジションへ素早く戻る、②ボールへ早く近づき自分のベストの打点で捕らえる様な動きをしている。そう!、後衛は次の動きをするためにフットワークを駆使しなければなりません。1本打ったらば終わりではないのです。短いボールもフライングなしで後衛の所定ポジションからダッシュしています。自分で練習にプレッシャーをかけているのです。以前のブログでも書きましたが、練習中であっても自分にプレッシャーをかけられなければその練習に意味がないのです。この緊張感は子供たちに伝わったでしょうか。

本日アップロードしました動画を以って、今回の埼玉県小学生技術研修会シリーズは終わりにします。撮影を担当して頂きましたKコーチに感謝致しております。来年度第4回の開催にも期待を寄せております。

当該研修会の後に、埼玉県小学生ソフトテニス連盟よりフリーアンケートの提出を指示されました。管理人がアンケートに記入しました内容を抜粋して紹介致します。
優しい言葉で指導されているのが良かったと思います(特に初級クラスの練習コート)。
 〇初級クラスの練習内容は、子供たちにとって難易度が低いメニューで取り組みやすかったと思います。
 〇全体的に練習ボール数量についての配分・バランスがとれていました。事前の適格な周知連絡が良かったと思います。
 〇子供たちが大きな声が出せる様に何らかの工夫をしてみましょう。

 〇ボール拾いは子供たちが自らやるべきです。大人のサポート(ボール拾い)は不要だと思います。
 〇多人数でしたので難しかったかも知れませんが、順番待ちの長い行列が出来る練習メニューは、可能な限り回避して欲しいと感じました。
 〇コーチスタッフが各クラブ2名となっておりましたが、協力して頂けるクラブがあるのでしたらば、もう少し人数を増やしても良いかも知れません。クラスによっては、コーチスタッフの人数が、若干ですが、足りていなっかた様にも見られました。
 〇「初級」、「中級」、「上級」のクラス分けカテゴリーは良く理解できましたが、「全国」のカテゴリーは解り辛かったです。高学年の全国小学生選手権または全国小学生大会出場者(出場予定者)と低学年の全国小学生大会出場予定者の技術レベルはかなり差があります。このカテゴリーは「高学年の全国」と限定するか「最上級」と表現した方が良かったと思います。


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バックハンドストロークのフォーム(その13)

今日2月22日は全国的に『猫の日』だそうです。2月22日の「222」が猫の鳴き声「ニャン・ニャン・ニャン」と読めることから、「猫の日制定委員会」が1987年に制定したとのことです。管理人は犬はあまり得意ではありませんが、猫は好きですね。アヤちゃんと名付けた猫を長らく飼っていました。猫の人懐っこい仕草は可愛いものです。管理人は「ゴロニャ~ン」と甘えられるとどうも弱いのです。ついつい可愛がってあげてしまいます。

本日は団員M.T(4年生)のバックハンドストロークを見てみましょう。M.Tちゃんにはお姉さんとお兄さんが居て、何れも鴻巣パンジーのOG、OBです。姉兄妹共に大人しい性格に見えますが、M.Tちゃんの内に秘めた闘志は凄いものがあります。ソフトテニスの気質もかなり攻撃的で、今後、高学年になってからの活躍も期待が持てます。
それでは連続写真を見てみましょうね。












①総じて低学年の女の子とは思えないほど力強いバックハンドストロークです。彼女は女の子ですがラケットを立てて裏面を相手に向ける様にしてボールを待ちます、②故に脇が良く締まっていますね(写真1~7)。③インパクト前後の膝の曲り方、特に左膝はクッションの様に良く曲がっています(写真8前後)。④インパクトもしっかり前の方でボールを捕らえています(写真10)。この写真10を見て解りやすいと思いますが、左手で右の手首付近を抑えていますね、これはソフトテニスの両手打ちです。この手首付近を左手で押す打法は熊谷浩子選手(ヨネックス、元NTT西日本)を思い出させます。⑤フィニッシュはラケットを豪快に高く振り上げ、左足の送り足もしっかり出ていてGoodですね(写真15)。
気になるところは、(低学年の団員全般に言えることなのですが・・・)写真2に矢印で示しましたが、右足の踏み込みをもっと前方としてクローズスタンスにする必要性を感じます。そうすることによって相手に背中を向ける様に振りかぶり、身体の回転を更に活かしたフォームとすることが出来るでしょう。

来年度の彼女の活躍が非常に楽しみです。


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